LIQUI MOLYが世界規模のデジタル広告キャンペーンをスタート

目標は100か国以上での10億回の接触回数

2020年5月 - ドイツのオイルおよび添加剤のスペシャリストであるLIQUI MOLYは広告活動を引き続き拡充します。 同社はグローバルなデジタル広告キャンペーンを開始し、ここでは100か国以上で10億回の接触回数を達成することが見込まれます。

とりわけGoogleネットワーク、YouTube、Facebook、Instagramがここで利用されます。 このキャンペーンはドイツから一括管理され、支払いが行われます。 LIQUI MOLYのお客様は、広告効果からのメリットを得るだけでなく、キャンペーンに参加してその影響を高めることもできます。

すでに長い間計画されていたこのキャンペーンの延期、そしてもちろんキャンセルは、コロナ危機を考慮してさえも、LIQUI MOLYにとっては問題外でした。 「このような時期だからこそ、旗を揚げることが大切です」と、LIQUI MOLYのエルンスト・プロースト取締役は述べます。 「私たちは世界に出て、メイド・イン・ジャーマニーのオイルと添加剤を宣伝します」

2018年、LIQUI MOLYは初めて世界規模でのデジタル広告キャンペーンを実施し、10億回以上の接触回数を達成しました。 当時の経験は、今回のキャンペーンに生かされます。

 

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